テーマ:歴史

ノート:インド民族運動

多分これが最後。・・・になると思う。 1877年から始まったインド帝国。 イギリス植民地時代のインドの事です。 国王はイギリス王が兼任。初代はヴィクトリア。 イギリスは藩王国を使って統治してました。 インド人エリートにイギリスのインド統治に一枚かませたりも。 流石やり方があくどいですね!え?褒めてるんです…
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ノート:辛亥革命

コメント見てるよー。 革命運動に欠かせなかった存在をあげておきます。 まず、袁世凱によって作られた新軍。 革命派に繋がる青年が多く、革命への導火線となりました。 次に、華僑。 反清的で革命運動の資金源となってくれました。 利権回収運動で大活躍。 民族資本で産業発展目指したりね。 …
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ノート:義和団事件

明日・・・明日もあって・・・・・・来週・・・! 義和団とはなんぞやと。 山東省を根拠地として、義和拳という武術を修練した白蓮教系の宗教結社。 この義和拳というのを取得したらアラ不思議! 銃弾を筆頭とした西洋人が使ってる武器が無効化されるよ☆ ・・・・・・ということでしたがこやつらおもいっきり銃とか使ってますよ(…
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ノート:変法運動

書類書かなきゃヤバイんだぜ。 清末に実施された政治改革運動。 日本の明治維新にならい、議会政治を基礎とする立憲君主制の樹立を目指したものです。 その点表面的な模倣である洋務運動とは異なります。 日清戦争で敗北しちゃって反省して取り組まれました。 中心となったのは公羊学派の康有為。 この学派は実際の…
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ノート:太平天国の乱

スケキヨダイブ見れたよ。 1851~64年にかけて広西で起こった、中国近代史上最大の反乱。 背景には南京条約以後の、増税と銀価格の高騰による貧農の負担増大。 また開港による経済上の変化で失業者が増えた事がある。 この反乱は民族主義的・革命的性格を持ち、 その後の中国の民族運動・革命運動に多大な影響を与えまし…
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ノート:ヴァイマル共和国

補欠って・・・・・・ 嬉しいような虚しいような。 ポジティブに行こうか・・・うん・・・・・・。 社会民主党がリードして制定されたヴァイマル憲法。 共和国憲法です。 主権在民・男女平等の普通選挙・労働者の団結権と団体交渉権の保障などが規定。 当時の世界では最も民主的な憲法でした。 ヴァイマ…
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ノート:ヨーロッパの火薬庫

安心と同時になんか抜けた(爆) 第一次大戦前夜のバルカン半島。 かつてこの地域には、強大なオスマン帝国の存在がありました。 しかし、当時は既に衰退の一途を辿っており、小国のナショナリズムが拡大。 それを助長し利用しようとする二大勢力がありました。 ロシア帝国主義のパン=スラヴ主義と、ドイツ帝国主義のパン=ゲルマ…
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ノート:三十年戦争

浪人免れたよ。 17世紀のヨーロッパは環境面でも人為面でも危機に直面しました。 気温の低下・新大陸からの銀の流入の減少により物価が低下。 社会不安現象として、経済活動停滞・疫病(主にペスト)流行・食料暴動・魔女狩りなど。 戦争・革命では三十年戦争・フロンドの乱・ピューリタン革命・名誉革命など。 16世紀が繁栄し…
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ノート:ハプスブルク家

自覚なくても疲れはたまってんだぜ。 ヨーロッパ史を語る上で欠かせない存在の1つ、ハプスブルク家。 オーストリアの王家であり、1273~1308年・1438~1806年神聖ローマ帝国皇帝を兼任。 事実上の世襲です。後者。 でも自領経営第一主義をとったんでドイツの分裂と諸侯の自立化防げなかったんですが。 ち…
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ノート:宗教改革

16世紀、ドイツ・スイス・イギリスが発端。 ●ドイツ レオ10世によるサン=ピエトロ大聖堂建築費のための贖宥状販売が直接の原因。 国家的統一が弱かったドイツではフッガー家を通じて盛んに販売されました。 揶揄して「ローマの牝牛」と呼ばれます。 立ち上がったのがヴィッテンベルクで大学進学教授をしていたマ…
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ノート:中世都市

10~12世紀にかけて発達した都市の事だよ☆ 背景には十字軍があります。 大量の人と物とが移動したこの時代、現物経済から貨幣経済への移行が進行。 また技術の改良などによって農業生産過剰となりました。 不定期に市場開いたり、定期的に開いたりついに店舗構えたりしているうちに、貨幣へ。 特に発展したのは南欧です。 貨幣…
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ノート:ゲルマン民族大移動

都市の位置は、鬼門だ。 さぁさぁ今回はゲルマン大移動です。 375年から始まったやつです。 まずゲルマン人はスカンディナビア半島南部・ユトランド半島・北ドイツに元々住んでいました。 ケルト人を圧迫しながら南下。 当初は奴隷として、帝政中期からは傭兵やコロヌスとして流入。 彼らの資料はカエサルの『ガ…
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ノート:叙任権闘争

目が痛いにょ。 まず、聖職叙任権とは大司教・修道院長などの高位聖職者を任命する権利の事です。 その保有をめぐる教皇と神ロ皇帝との争いが叙任権闘争。 皇帝は聖職者の任免権を持っていました。 教会組織を統治に利用しようとしたのです。帝国教会政策です。 さてさて、どんな崇高な理念を持ってい…
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ノート:神聖ローマ帝国成立

滅茶苦茶自分用。 参考文献は世界史の教科書と用語集です。主に。 ネタが入っていたりします。 知るかよ自分がわかりゃそれでいいんだ(´・ω・) まず800年のカールの戴冠で復活した西ローマ帝国。 このときカールは「俺行かなきゃ良かった」と後悔したとか。 843年、カールの息子ルートヴィッヒ1世の…
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